資産運用

米国株の配当金が少しずつ雪だるまになってきた件

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どうも、ぽっぽです。

今回はタイトル通りなのですが、毎月の不労所得である配当金が徐々に雪だるまになってきたのでご報告申し上げます。

※ 雪だるまとは、配当金を再投資するにあたり、追加の原子がなくても再投資が可能のことである!

それではどういう風に雪だるま化してきたのか見ていきます。

 

過去配当金

2019/4 $3.52
2019/5 $15.46
2019/6 $3.26
2019/7 $14.08
2019/8 $42.43
2019/9 $9.31
2019/10 $21.63
2019/11 $45.11
2019/12 $29.32
2020/1 $26.02
2020/2 $44.53

まだまだ少額ですが、やっと1月40ドルを超えてきました!

40ドルを超えてくると少しですが高配当株が購入できるようになってきます。

下記の銘柄が有名ですね。

  • BTI:$37
  • MO:$42
  • PFF:$36
  • RDSB:$45
  • SPYD:$35
  • T:$37

 

ここら辺の銘柄が毎月自動で買えちゃうんです!

これってすごくないですか?

ただ普通に会社員している間にもお金が積み上がっていくんですよ!(微々たるものですがね笑)

お金に働いてもらうというのはこういった配当金を積み上げていくことを言うんじゃないでしょうか。

このまま毎月の不労所得を積み上げ、早くセミリタイヤできるように精進して参りたいと思います。